【1分解説】英語ができると性格変わる

Hey guys! 

ミニ記事はタビんちゅが思ったことをかるく記事にしています。

500~1000文字のツイッターの長い版です。

1分でサクッと読めます。

先日このようなツイートをしました。

ふと思ったのですが、英会話をすると性格がポジティブになった気がします。人見知りだったタビんちゅは留学生と話がしたくて、彼らに明るく声をかけることから始めました。今ではたくさんの外国人の友達を作ることができ、留学にも何回も行きました。きっかけって、小さなことですね。

このツイートを深掘りしていくと

英語で人見知りから卒業

英語を話せるようになると性格が明るくなったような気がします。

タビんちゅがたくさんの外国の人と出会うことになったのは

大学の留学生が初めてでした。

彼らと仲良くなりたい、話がしたいと思ったのが英語の勉強を始めたきっかけでした。

初対面の留学生と話すには、明るく声をかけなくてはいけません

第一印象は大切ですからね。

実はタビんちゅは人見知りな性格でした。

ガンガン人と話すという感じの人間ではなかったのですが、

どうしても留学生と話がしたかったので

がんばって初対面の留学生に明るく声をかけるようにしていました。

慣れはすごいもので、少しずつ人と話すことが楽しくなり

初対面の留学生と話せるようになりました。

初対面で英語でジョークを言ったりもできるようになりました。

最初は声をかけるのにも、結構勇気が入りましたが、小さな成功体験を積み重ねることで

今ではたくさんの留学生の友だちができました。

1日のうちで日本語より英語を話す機会が多かったくらいです。

このことのおかげで日本人の初対面の人とも話せるようになりました

初対面の外国人に比べたら楽勝です。

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読んでくれてありがとうございました。