【1分解説】UberやGrabの運転手は日本人じゃなくていいかも!?

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ミニ記事はタビんちゅが思ったことをかるく記事にしています。

500~1000文字のツイッターの長い版です。

1分でサクッと読めます。

Grabなら話さなくてもいい

Uberは乗ったことがないのですが、

マレーシアやフィリピンでUberとほぼ同じシステムの

配車サービスGrabには乗ったことがあります。

GrabのいいところはGrabのスマホアプリに

出発地と目的地の両方を入力るすだけです。

すると値段、目的地までのルートなどが事前にわかします。

なので乗客は、正直、なにも話さなくても目的地に着いてしまいます。

前もってクレジットでの支払いもできるので本当に乗るだけでいいのです。

もし、Grabのような配車サービスが日本にもあると

日本人が便利なだけでなく

外国人観光客も苦労しないで、目的地に行くことができます。

実際、フィリピンでは英語が得意ではない日本人、韓国人観光客に

重宝されているサービスです。

もう少し未来になると外国人労働が今のコンビニのように

運転手をしているかもしれませんね。

今の、日本人タクシー運転手には耳が痛い問題かもしれませんが

配車サービスのシステムだと運転手が日本人である必要はなくなりますからね。

読んでくれてありがとうございました。

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