【1分解説】スプーンとフォークとときどき‪手 in フィリピン・セブ島

Hey guys! 

ミニ記事はタビんちゅが思ったことをかるく記事にしています。

500~1000文字のツイッターの長い版です。1分でサクッと読めます。

先日このようなツイートをしました。

セブ島の友達とディナー
手を使って食べます。
日本では、手でディナーはなかなか無い経験ですよね。
パラパラお米を上手くつかむのは意外と難しいです。手で食べることに少し罪悪感はありますが楽しいですよー

フィリピン・セブ島で食事をすると基本はスプーンとフォークを使います。

ナイフとフォークじゃないの?

と思うかもしれませんが

フィリピンスタイルは右手にスプーン左手にフォークです

両手を使って食べます。

たまに、手で食べることもあります。

チキン&ライス食べホのお店ではビニールの手袋をつけて食べたり

あるお店では手袋なしで、そのまま手を使って食べたりです。

フィリピン人の友達は家では手で食べることが多いと言っていました。

日本人が寿司を素手で食べる感覚と似てるのかなあ

ちなみに、

手でフィリピンのパラパラとしたお米を食べるのには少しコツがいります。

お米を持ち上げる前に指でギュッと固めてから口に運びます。

慣れていないと難しいです。

タビんちゅも最初はお米をポロポロ落としていました 笑。

日本ではなかなかお米を手で食べる経験はできません。

これも海外生活ならではですよね。

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読んでくれてありがとうございました。