【1分解説】フィリピンのジュースは甘い粉

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500~1000文字のツイッターの長い版です。

1分でサクッと読めます。

1袋70円の甘い粉

フィリピンでジュースは甘い粉から作ります。

ポカリの粉の小さい版です。

種類も豊富で、マンゴー、パイナップル、ミックスフルーツとフルーツ系をメインに沢山あります。

1袋の粉に対し、1リットルの水でジュースが出来ます。

しかし、それはフィリピンスタイルで、日本人には水1リットルでは甘すぎます。

だいたい水2リットルでいいくらいです。

70円で2リットルのジュースが出来ると考えると安いですね。

ちなみに、フィリピンスタイルに慣れてしまうと、全ての日本の飲み物の味が薄く感じます。

それくらいフィリピンスタイルの飲み物は甘いです。

レストランでは、お茶の代わりにレモンティーが出てきます。

しかし、そのレモンティーは甘すぎて水が必要になりますよ。

タビんちゅは慣れないうちは、レモンティーと水を頼んで薄めながら飲んでいましたw。

読んでくれてありがとうございました。

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