【1分解説】フィリピンでLGBTのカルチャーショック

ミニ記事はタビんちゅが思ったことをかるく記事にしています。

500~1000文字のツイッターの長い版です。

1分でサクッと読めます。

先日このようなツイートをしました。

LGBT
フィリピンにいるとゲイの人をよく見かけます。
タビんちゅの英語の先生もゲイの先生です
日本に比べるとフィリピンはオープンな国ですね。

LGBTオープンな国フィリピン

タビんちゅがフィリピン・セブ島でカルチャーショックを受けたひとつにLGBTのことがあります。

英会話スクールの先生がゲイ、レズビアン、バイセクシャルだったからです。

日本でもテレビではゲイの人や女装をしている人は見たことありましたが、

実際に会ったのはフィリピンが初めてでした。

日本のテレビタレントではオネェの皆さんがいますが、

おそらく見た目ではわからないようなゲイの人は、

まだまだカミングアウトできないんだと思います。

最近ではカズレーサーが自分はバイセクシャルだと言っているのを見て、

日本も少しずつLGBTについての理解が進んできたのかなあと感じました。

その点ではフィリピンは日本よりも進んでいる国だと思います。

いろんな人がいます性別は男・女だけではないのです。

フィリピンでは当たり前のことのようです。

よかったらTwitterのシェアをよろしくお願いします。

読んでくれてありがとうございました。

note第2弾
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