【1分解説】フィリピンのスコールで道路は水たまりだらけ

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ミニ記事はタビんちゅが思ったことをかるく記事にしています。

500~1000文字のツイッターの長い版です。

1分でサクッと読めます。

道路には水たまりだだらけ

フィリピン・セブ島で大雨のスコールが降ることがよくあります。

1、2時間の豪雨で、道路には水たまりだらけになります。

セブ島の道はまだまだ舗装されていないところも多く、場所によっては石がむき出しの道路もあります。

タビんちゅが経験したのは豪雨のあと、川が氾濫して近くの道に水が膝くらいまで溢れている状況でした。

歩くのもやっとでした。

それが月2回も、あったので大変な思いをしました。

それに雨の日は、尋常じゃないくらいの渋滞に巻き込まれます。

通常タクシーで10分の道が1時間かかることもあります。

川の近くの道は水が溢れていて通れないこともよくあります。

ちなみに、フィリピン人は、かるい雨では傘をささない人も多いです。

フィリピンの雨は急に降って、すぐに止むからだと思います。

しかも、フィリピンの定番の履き物はビーチサンダル(男性は8割以上)なので濡れても大丈夫なのです。

雨の日は結構しんどいですが

そんな、雨にも負けないフィリピンが大好きです。

読んでくれてありがとうございました。

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