【1分解説】豚の耳&内臓のシシグ!フィリピン料理の定番

Hey guys! 

ミニ記事はタビんちゅが思ったことをかるく記事にしています。

500~1000文字のツイッターの長い版です。

1分でサクッと読めます。

先日このようなツイートをしました。

フィリピンの定番シシグ
シシグは豚の耳、内臓を玉ねぎと一緒にみじん切りにして炒めたもの。
タビんちゅおすすめはカラマンシー(小さなシークワーサーみたいなもの)をかけて食べること。

ご飯が何倍もいけるシシグ

フィリピン料理の定番はシシグ(sisig)!

豚の耳、内臓を玉ねぎと一緒にみじん切りにして炒めたもの

食べる前に on the sisig の生卵を混ぜて食べます。

鉄板のプレートで出されることが多いのでアツアツを食べれますよ。

フィリピンの食堂ならどこでも食べれます。

食感は少しコリコリしていて、味は濃いめで脂っぽいのでご飯が進みます。

ビールと一緒に食べるのもいいですね。

フィリピン人の友達にシシグって豚の耳でしょ?と尋ねると

彼女はシシグを食べるのをやめてしましました。

なんと、フィリピン人なのに材料が豚の耳だということを知らなかったらしく

食欲がなくなってしまったのです。

悪いことしたなあ。。。

故郷沖縄でもミミガーといって豚の耳をたべる習慣があるので、タビんちゅには馴染みがありました。

アジアを旅していると沖縄料理とアジア料理は共通点が多いことにびっくりします。

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読んでくれてありがとうございました。